求人情報詳細
NEW 株式会社 日立製作所 社会インフラ事業(交通分野)の大規模アプリケーション開発におけるプロジェクトリーダー
正社員
1000万円
| 仕事内容 | 【職務概要】 ・アプリケーション開発及びプロジェクト管理(社員のみならず開発パートナーの取り纏めも含む) ・顧客折衝や日立グループ内の各種調整 ・アプリケーション開発案件(DX案件やマイグレーション・モダナイゼーション案件を含む)のご提案 【職務詳細】 ・社会インフラ事業(交通)の大規模アプリケーション開発において、アプリケーション開発リーダーとして、基本設計~製造/テストまでを実行・取り纏めを行う ・具体的には、アプリケーション開発リーダーとして、開発パートナー(協力会社)のメンバー10~30名を取り纏めます。(プロジェクトによっては更に取り纏め規模が大きくなる場合があります。) ※主なPJ:みどりの窓口(マルス)、東海道山陽新幹線(コムトラック)、えきねっと 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・社会インフラを支える大規模システム開発をプライムベンダーとして一気通貫で経験を積むことができる。 ・社内でもアプリケーションの開発に特化した組織であり、高い技術力を身に着けることができる。 ・また顧客と共にUI・UXへの改革に取り組むことで、DX関連開発の経験やAIを適用した開発・ソリューションの提供などデジタル技術を高めることができる。(社内外の研修内容・制度も充実) ・高い技術力を持つメンバと、切磋琢磨しながらスキルを高めあえる環境がある。 ・将来的には多様な分野でのキャリアパスも経験可能。 ・また、国内のみならず海外事業も増加傾向にあり、グローバル事業の経験を積むことや海外でのキャリアパスも経験可能。 |
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| 経験・資格 |
※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
【必須要件】下記いずれも必須 ・アプリケーション開発の経験 ・社内外(所属メンバー・開発パートナー・顧客)においてコミュニケーションを取り各種調整ができる方 ・リーダーをめざし(経験し)、責任感をもって仕事に取り組むことができる方 【歓迎要件】 下記いずれかに当てはまる方 <社会インフラ事業(交通)の大規模アプリケーション開発経験> ・業務アプリケーション、または、制御系アプリケーション開発経験がある方。 ・マイグレーション(モダナイゼーション)案件に知見がある方。 <その他(共通)> ・監視アプリケーション開発経験がある方。 ・非機能要件の設計経験者。 【求める人物像】 <全職種共通(日立グループコア・コンピテンシー)> ・People Champion(一人ひとりを活かす):多様な人財を活かすために、お互いを信頼しパフォーマンスを最大限に発揮できる安心安全な職場(インクルーシブな職場)をつくり、積極的な発言と成長を支援する。 ・Customer&Society Focus(顧客・社会起点で考える):社会を起点に課題を捉え、常に誠実に行動することを忘れずに、社内外の関係者と協創で成果に責任を持って社会に貢献する。 ・Innovation(イノベーションを起こす):新しい価値を生み出すために、情熱を持って学び、現状に挑戦し、素早く応えて、イノベーションを加速する。 <その他職種特有> ・リーダシップ ・コミュニケーション能力 ・最後までやり抜く責任感 ・社会貢献への意欲 【最終学歴】 学歴不問 ※更なる詳細事項は、カウンセリング(面談)時にお伝えします。 |
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| 推奨年齢 | 20代 30代 | ||||||||||||||
| 想定年収 | 800 万円 ~ 1100 万円 | ||||||||||||||
| 勤務地 | 神奈川県川崎市幸区鹿島田1丁目1-2 神奈川県川崎市幸区鹿島田1丁目1番2号(日立システムプラザ新川崎) |
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| 勤務時間 | 実働7時間45分 休憩45分 ※時間帯例 8:50~17:20(事業所により異なる) ・フレックスタイム制度有 対象者は、担当業務の内容・職務遂行の態様に基づき個別に決定する ・裁量労働制度有 対象者は、担当業務の内容・職務遂行の態様に基づき個別に決定する 裁量労働制の場合のみなし労働時間7.75時間/日 |
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| 休日・休暇 | 完全週休二日制(業務状況によっては休日出勤が発生することもありますが、その場合には代休を取得することが可能です) 年間休日127日(2023年度) 年次有給休暇24日 なお、試用期間中の年次有給休暇は入社月に応じて以下の通り付与する。 4月~12月入社:8日、1月入社:6日、2月入社:4日、3月入社:3日 |
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| 試用期間 | 入社日より3ヶ月 | ||||||||||||||
| 昇給・給与 | 賃金:改定年1回 賞与:年2回 |
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| 加入保険 | 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険、介護保険 | ||||||||||||||
| 受動喫煙対策の有無 | 有 屋内全面禁煙または空間分煙された屋内喫煙所あり(事業所により異なる) |
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| 企業データ |
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| 取材班による独自解説 | 1910年、久原鉱業所鉱山付属の修理工場として発足。 創業製品の5馬力モーターの開発以降、110年以上にわたり、産業機器や鉄道車両、エレベーターなどのプロダクトや、社会インフラに関わる制御・運用技術であるOperational Technology(OT)を提供。 リーマンショック後の2009年、国内製造業で最大となる約7,800億円もの最終赤字に陥った。そこから抜本的な構造改革を断行。低収益事業や市況に左右されやすい事業を切り離して海外事業を取り込むなど、売上高構成の3割以上を入れ替え、収益性を着実に改善した。 特に、米国の新興ITサービス企業である「グローバルロジック(GL)」とスイスの重電大手ABBの送配電事業(現:日立エナジー)の海外M&Aを経て、海外売上比率は6割越え、従業員数は過半数が外国籍となった。 現在の主な事業構成は「ITシステム」「鉄道・電力」「機械」の3セグメントであり、エネルギー、水、食料、気候変動、医療、防災、安全保障といった地球規模の社会課題解決に向け、グローバルに成長を続けている。 モノからサービスへのシフトが進んでおり、「LUMADA(ルマーダ)」がDX支援ビジネスの要。 当時社長だった東原敏昭氏が2016年5月に発表。IoTプラットフォームとしてスタートし、現在は日立が手掛けるほぼ全ての事業を4象限に整理し、各部門が抱える既存顧客向けにルマーダを展開。企画から保守まで顧客のDXを丸ごと支援し、接点を増やしている。 2025年4月1日に、副社長だった徳永俊昭氏が新社長に就任。上述のグローバルロジックの買収も主導した人物であり、今後の更なるデジタルとインフラ事業を軸とした成長戦略の推進に期待が高まる。 【日立製作所の採用業務に関する個人情報の取扱いについて】 https://www.hitachi.co.jp/recruit/privacy/recruiting/index.html | ||||||||||||||
| Recruiting No. | 01002978002526 |
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